種デス各話感想:#21~27など、「ガンダムSEED DESTINY」のアスランをメインに、独自に血液型考察もやってる管理者が語る、煩悩と妥協まじりのフリートーク♪

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第27話:不透明な議長とすっかりお悩みモードのA型なアスラン。

2005/04/25(月)(改訂版UP♪)
宇宙へ上がったラクス達は、乗っ取ったシャトルを乗り捨て、隠しておいた
エターナルへ♪ ダコスタ君達、かつての仲間が揃ってお出迎えっていうの
が感動しますね。(^^)

その件で報告を受けるデュランダル議長。当り障りのない指示を出した後で、
こっそり胸の内で呟かれた言葉…ラクスとキラを指して奴ら呼ばわりとは…
自分の思惑どうりに動いてくれない駒は、邪魔な存在なのでしょうか。。。
それと、議長がキラに関する秘密(スーパーコーディネイター)まで
知っているのかどうかも気になるところです。
過去、クルーゼと関わりがあったのなら、やはり知っていそうですね。
≪↓↓↓≫
スポンサーサイト

【追記】第26話:キラとシンの持つ、喪失のトラウマ。

2005/04/20(水)
とても重要なことを見落としていました。(^^; 
(重要なので、あえて別書きします)
いただいたコメントにお返事するために、O型の観点から見た、シンの行動
理由等を改めてあれこれ考えていて気がついたのですが・・

O型は、自分より明らかに弱者である者を守ろうとする。
基本的に、本人の自由意志を尊重する立場から、「本人の意思を無視した
ケース」であれば、敵対する者であってもその立場を理解し容認する。

以上のようなことをまず考え、感想としてもUPしたのですが、
キラやシンの場合、さらに深刻な問題があるのを忘れておりました。
喪失のトラウマ」です。

元々バイタリティ旺盛で、何らかのダメージを受けても気持ちの切り替えや
立ち直りの早いO型ですが、唯一長く深く引きずってしまうのが、身近な
人を失う=喪失の痛み
です。

キラはフレイを、シンは家族を失っています。このダメージは二人にとって、
かなり大きなもので、それだからこそ今度こそ失うまいと必死になって
いる
のだと思います。

そのことを思い起こすと、この二人ならばこその、なりふり構わない必死さ
がちょっと胸に痛いです。

第26話:ステラ、壊れないでね、ステラ!とラクス旅立ちの回。

2005/04/18(月)(改訂版UP♪)
今回は、シンいきなりアスランを無視して、独断でステラお持ち帰り♪
ガイアのパイロットがステラだとわかった時点で、ひたすら軍規も
何もかも忘れて、私情最優先! (私情最優先なO型の血、発動~♪)
こういうところが、いかにも直情的なO型らしくてなんか苦笑しちゃ
います。ただステラを助けたい一心の、ひたむきなシン可愛すぎv

しっかし、案の定艦長のタリアさんに激しく叱責を喰らうハメに。。。
シンが艦長室でお叱りを受けてる間、アスランがドアの外でずっと
待ってた描写に少し和みました♪(さすが心配性なA型v)
≪↓↓↓≫

第25話:とことん不器用な言動しかできないアスランに萌え~♪

2005/04/13(水)(改訂済み…)
前回から引き続いてのキラ達との話し合い…ラクス暗殺未遂事件から、
プラントや議長への不信感を訴えるキラに対し、それだけでプラント(議長)
の全てを否定的に見るのは早計だとアスランは答える。

でもって、このときのアスランの話し振りがいつもと違って、かなり容赦
ないっていうか、あけすけで遠慮のない喋り方なんですよね。
普段の彼とはまったく違う感じ。

アスランがここまで腹を割って話せるのは、やはり相手がキラだから
なんでしょうね。
どんな形であれ、不器用な彼にとって、こんな風に本音をぶつけられる
相手が一人でもいるということは、いいことだなって思いました。
≪↓↓↓≫

第24話:意図的な演出が目立った回。果たしてアスランの今後は?

2005/04/04(月)(改訂版UP♪)
今回は、何もかもが中途半端な展開で、今後の動きを見ないと
現時点では、視聴者の誰もがいまいち話がどう転ぶのか、予測が
つかないんじゃないでしょうか?

冒頭では、ひたすらミネルバ寄りの回想。
ミネルバでは、ハイネを始め、艦首の大破で少なくとも10人以上
死者が出た模様。。。

しかし、前回の戦闘シーンをよく見れば、シンのインパルスに撃墜
された機体+ミネルバの対空砲火によって散った機体等を合わせれば、
連邦・オーブ側の戦死者も、同数~数倍程度に及ぶはずである。
≪↓↓↓≫

第23話:スタッフのあまりにご都合主義な展開に絶句! ハイネ悲惨すぎ…。

2005/03/27(日)(改訂版UP♪)
なんというか、今回はちょっとどころか、かなりスタッフの話の進め方に、
釈然としないものを感じてしまいました。

だいたい、ディスティニーの世界は、テッカマンブレードなどでやってた
ような異星人による侵略戦争ではありません。

ナチュラルとコーディネイターという対立の図式はあっても同じヒト同士。
共存は100パーセント不可能で、殺さなければ全滅させられるだけだと
いう不可避の戦いではないのです。≪↓↓↓≫

第22話:悲劇再びの予感。アスランはまたも壊れるのか?!

2005/03/22(火)(遅れながらも改訂版UP♪)
今回は、先の先までネタバレ必至。
ネタバレが絶対ダメな人は読まないでくださいね!!!

ついに…ついにキラが剣を抜き放ちました!
あのラストには、おもわず「ここで終わり、そんな~!」と悲鳴を上げ
たくなりましたね。本当に凄い引きです。(^^; ≪↓↓↓≫

スポンサードリンク

Copyright © 「ガンダムSEED DESTINY」を血液型マニアが語るブログ All Rights Reserved.
ほったらかしでも稼げるFC2ブログテンプレート [PR]ブログパー

ツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。