種デス各話感想:#28~35など、「ガンダムSEED DESTINY」のアスランをメインに、独自に血液型考察もやってる管理者が語る、煩悩と妥協まじりのフリートーク♪

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第35話:混沌の先に…ダークな笑みを見せる議長と選択を迫られるアスラン。

2005/06/21(火)(改訂済み♪)
アバン・タイトル(導入部分)は、前回の戦闘の結末から・・。
再び響き渡るアスランの絶叫。
大貫氏の作画だとアスランの顔があまりに美麗で、つい見とれてしまい
ましたね。。。(*^.^*)

ザフトのMSが海中を探索するも、AAは取り逃がした模様・・との報告
を受け、心持ち安堵の表情を見せるタリアさん。降伏勧告といい、やっぱ
この方は、AAを逃がすつもりでいたらしい。。。
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第34話:悪夢…シンの暴走&生殺しのアスラン…そして御乱心?!

2005/06/12(日)(その後、大幅改訂)
どもどもお久しぶりでございます。(^^; ここ数週間、休日のたびにずっと
夏に向けて冬物の洗濯&お片づけに励んでおりました。
やっとあらかた終わったので、再度少しばかり感想書きたいと思います。
(休んでた前回、前々回の分も一応UPしました)

議長の回想に満ちた29話の段階で、全体を通しての主役はやはり、キラだ
と確信した時点で、シンの役どころは、おそらく前作のフレイのような…
戦争被害者の筆頭かな?と思っていたところ、本当にそのとうりというか、
あのラストの・・以前フレイがキラを寝取った後の時のような・・
実に不毛で凄惨な笑い方に、ちょっとかなり絶句です。(×_×;)
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第33話:動き出した議長の陰謀。

2005/06/10(金)(かなり遅れてUP…)
冒頭、北方の氷と雪に閉ざされた湖にステラの亡骸を沈めるシン。
約束を守れなくてゴメン・・・と何度も謝りながら・・・。
描かれた光景そのものは、美しくもの悲しくも胸に迫るシーンでは
ありました。ただ、その後に何が何でも打倒キラへ向かわせようという、
スタッフによる、明確なヤラセ的筋書きがなければ・・・
≪↓↓↓≫

第32話:ステラ・・可哀相だよステラ・・・

2005/06/08(水)(かなり遅れてUP…)
放映時には、すっかり脱力して書く気力を亡くしてしまったので、
かなり時間を置いてのUPです。

とにかく、ステラの死すら、シンVSキラ対決へ持ち込むための材料に
してしまったスタッフに激しい怒りを感じたので、とても素直に
泣く気にはなれませんでした。

全国の腐女子から金を搾り取るだけでなく、こんな見え透いた茶番劇で
涙まで搾り取ろうというのか、F夫妻よ?!

・・なんかそう思ったら、意地でも泣く気が失せました・・
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第31話:悲劇の序章~トルネード化するシンとハリケーン・ステラ

2005/05/23(月)(その後、あちこち改訂あり♪)
以前にも書きましたけど、いよいよシンが本格的に前作のフレイ同様に
荒れ狂う時期となってきた模様です。
特に後半、目つきがガラリと変わってしまったシンが哀れでしたね。

私なりに、この作品としての不味さもだいぶ見えてきました。
エウレカの方もちらと見てみたら、両者の違いが余計に際立つ感じ。

なんていうのでしょうね。例えるなら、≪台所も風呂もトイレもない家≫
といった感じです。(苦笑)
基本的な部分がバッサリ抜け落ちているのに、一方で豪華なシャンデリア
とかダブルベッドとか家具や内装の良さ…≪演出的な妙なこだわりだけは
あるような≫…そんな感じです。(^^;

もしかして、余裕があれば、そのうちにアンケートなど実施しようか
と思っています。
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第30話:ステラご返却イベント、シン&レイの捨て身タッグ萌え~♪

2005/05/17(火)(改訂済み…)
今回は、シンの墓穴掘り第2弾です。第1弾ステラお持ち帰りイベント
に引き続き、今回はご返却イベントでした♪

意外だったのは、レイが協力してくれたことですかね。
やっぱ、彼もO型だったか~!と思った一面でした。
彼もまた、基本的に自分本位で“すべきこと”より“したいこと”を
優先させる人なようで・・。(普段はもっぱらギル=プラントを守る!
orギルのために働く!なのでしょうが…)

A型のアスランだったら、「そんなことをしたら、お前は・・」って
懲罰の心配とか真っ先にしそうですけど、同じO型のレイの場合は、
シンの覚悟はとうに伝わってるのか、余計なことは極力何も言わずに
手を貸すあたりが何気に萌え~♪でした。
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第29話:2つで1つの全体像~議長の過去と思惑が垣間見えた回。

2005/05/09(月)(改訂版UP♪)
プラントの議長=ギルバート・デュランダルの視点で、彼自身の過去と
絡めて、ここへ至るまでの物語の総括をやってのけ、今後のストーリィ
の流れを示唆した回という感じ。

キラとラクスがどのようにして出会い、親密な関係を築き、今に至った
のかが語られてゆく。
ここでの二人は、定められた宿命に抗い、自ら運命を切り開いてゆこう
とする者達の≪象徴≫のように見える。

常に傍らにチェスの盤面を置き、物事を計算されつくしたゲームの
ように進めてゆこうとする議長にとって、この先どのような行動を
とるのかまったく掴めない不確定要素にして、最大の障害であり、
脅威となりうるのがキラとラクスの二人ではないだろうか?
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