「ガンダムSEED DESTINY」のアスランをメインに、独自に血液型考察もやってる管理者が語る、煩悩と妥協まじりのフリートーク♪

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やっと小説の続き≪第2話≫が完成しました。(o^v^o) るんるん

2005/05/31(火)
やっと小説の続き≪第2話≫が完成しました。(o^v^o) るんるん
ギル×アスのパラレルストーリィの方です。(*^m^*) ムフッ
かなり管理人の趣味が入った、やや変態モードなお話です。(*/∇\*) キャ

ちなみに、当方のやおいコンセプト=萌えのテーマとしては、
≪ヘタレてこそアスラン≫でなく、≪らぶらぶvホモモードアスラン≫でもなく、

≪いたぶられ、それでも果敢に耐え忍ぶアスラン♪≫

で、ございます。(自爆)

同好の方は、どうぞ同人サイトの目次ページにある“裏口”から
お越しくださいませ。<(_ _)>

感想はここでなく、裏専用BBS&WEB拍手にて、お願いいたします。(^^)
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第31話:悲劇の序章~トルネード化するシンとハリケーン・ステラ

2005/05/23(月)(その後、あちこち改訂あり♪)
以前にも書きましたけど、いよいよシンが本格的に前作のフレイ同様に
荒れ狂う時期となってきた模様です。
特に後半、目つきがガラリと変わってしまったシンが哀れでしたね。

私なりに、この作品としての不味さもだいぶ見えてきました。
エウレカの方もちらと見てみたら、両者の違いが余計に際立つ感じ。

なんていうのでしょうね。例えるなら、≪台所も風呂もトイレもない家≫
といった感じです。(苦笑)
基本的な部分がバッサリ抜け落ちているのに、一方で豪華なシャンデリア
とかダブルベッドとか家具や内装の良さ…≪演出的な妙なこだわりだけは
あるような≫…そんな感じです。(^^;

もしかして、余裕があれば、そのうちにアンケートなど実施しようか
と思っています。
≪↓↓↓≫

第30話:ステラご返却イベント、シン&レイの捨て身タッグ萌え~♪

2005/05/17(火)(改訂済み…)
今回は、シンの墓穴掘り第2弾です。第1弾ステラお持ち帰りイベント
に引き続き、今回はご返却イベントでした♪

意外だったのは、レイが協力してくれたことですかね。
やっぱ、彼もO型だったか~!と思った一面でした。
彼もまた、基本的に自分本位で“すべきこと”より“したいこと”を
優先させる人なようで・・。(普段はもっぱらギル=プラントを守る!
orギルのために働く!なのでしょうが…)

A型のアスランだったら、「そんなことをしたら、お前は・・」って
懲罰の心配とか真っ先にしそうですけど、同じO型のレイの場合は、
シンの覚悟はとうに伝わってるのか、余計なことは極力何も言わずに
手を貸すあたりが何気に萌え~♪でした。
≪↓↓↓≫

第29話:2つで1つの全体像~議長の過去と思惑が垣間見えた回。

2005/05/09(月)(改訂版UP♪)
プラントの議長=ギルバート・デュランダルの視点で、彼自身の過去と
絡めて、ここへ至るまでの物語の総括をやってのけ、今後のストーリィ
の流れを示唆した回という感じ。

キラとラクスがどのようにして出会い、親密な関係を築き、今に至った
のかが語られてゆく。
ここでの二人は、定められた宿命に抗い、自ら運命を切り開いてゆこう
とする者達の≪象徴≫のように見える。

常に傍らにチェスの盤面を置き、物事を計算されつくしたゲームの
ように進めてゆこうとする議長にとって、この先どのような行動を
とるのかまったく掴めない不確定要素にして、最大の障害であり、
脅威となりうるのがキラとラクスの二人ではないだろうか?
≪↓↓↓≫

28話を見た後でのまとめを兼ねた追記。

2005/05/06(金)(その後、あちこち改訂してます♪)
初めに断っておきますけど、ちょっと辛口になると思います。
辛口でもOKの方のみ、お付き合いくださいませ。

とにかく、当ブログの管理人は、はるか大昔、まだ家庭にビデオデッキ
がなかった頃からのロボットアニメファンです。
今のリアル路線じゃなく、スーパー系のロボットアニメの時代から、
戦う男に萌えを感じ、男漁りを兼ねていろいろと見てきた人間です。(爆)

ですから、民放局においてCMが欠かせないように、ロボットアニメに
おける暗黙のお約束=「やけに長い合体・変形シーン」「各話に1回は
必須の戦闘シーン」等々、スポンサー(玩具屋)に媚を売る行為や
ご都合主義全開のストーリィ展開にも、それ相応に慣れっこになっている
人間でもあります。(苦笑)

そういう訳でこれまでも随分無茶な展開だな~と思いつつ、かろうじて
脳内補完と妥協を繰り返し、付き合ってきたのですけれど。。。
・・その私めにして、28話はさすがにゲンナリしてしまったので、
ここで改めて、ここまでの流れを振り返り、まとめてみたいと思います。
≪↓↓↓≫

第28話:あまりに3段飛ばしな展開…主役トリオの株暴落の回。

2005/05/02(月)(改訂済み…)
今回、スタッフとしては、戦争がもたらす悲惨さ・無情さを描きた
かったのでしょうが。。。

とにかく、脚本があまりに3段飛ばしで話の進行が強引なせいで、
悲しむ以前に、なぜこうなっちゃうの?といった疑問ばかりが先行し、
素直にキャラクター達に感情移入できなくて困りました。(-_-;)

特にここまで犠牲が多く、シリアスに満ちた回で、キャラクターに
すんなり感情移入できないのは、正直かなり辛いものがあります。
≪↓↓↓≫

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