「ガンダムSEED DESTINY」のアスランをメインに、独自に血液型考察もやってる管理者が語る、煩悩と妥協まじりのフリートーク♪

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やっと萌え小説の続き≪第3話≫が完成しました♪

2005/09/29(木)(追記UP♪)
今回は、ものすご~く悩みつつ書き上げたので、また後日あちこち
改訂するかもしれません。(^^;

ギル×アスのパラレルストーリィです。(注:18禁)
お暇な方はどうぞ読んでやってくださいね。

ちなみに、ご存知ない方のために再度説明しておきますと・・、
当方のやおいコンセプト=萌えのテーマとしては、
≪ヘタレてこそアスラン≫でなく、≪らぶらぶvホモモードアスラン≫でもなく、

≪いたぶられ、それでも耐え忍ぶアスラン♪≫

で、ございます。(自爆)

同好の方は、どうぞ同人サイトの目次ページにある“裏口”から
お越しくださいませ。<(_ _)>

今回、裏ページのセキュリティを多少強化しております。
(もし入れないという方がおられましたら、お手数ですがメールフォームより
お問い合わせください)

感想はここでなく、裏専用BBS&WEB拍手にて、お願いいたします。(^^)


追記
早速、感想&拍手をくださった方、誠に有難うございます。(^人^)感謝♪
ただ、どうも‥WEB拍手の状況を見た限りだと、やっぱりエロの方向性
が誤っていたようです。(^^;

ストーリィの展開ばかり気にしすぎて、あんまり煮詰めることなく、
少々無理矢理気味にエロを挿入したもので・・・。

あとで、時間があったら、ストーリィの流れは変えずにエロシーンだけ、
大幅改訂しようかと企んでいます。(苦笑)

・・同人ならではの裏技ですな・・
とにかく、自分の趣味に走りつつもあんまり自己満足に終始しないよう、
読んでくださる方にも楽しんでいただけるような作品を目指したいです。
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第47話の大まかな印象・・詳しい感想は都合により遅れます・・。m(_ _)m

2005/09/12(月)(その後、少々補足)
しばらく創作活動の方に集中したいので、47話の感想は後日改めて書く
予定です。m(_ _)m

とりあえず、ここまできてハッキリ言えるのは、SEEDの方がキラ受難話
だったのに対し、デスティニーはアスラン受難話だったらしいこと。

お人好しで超おめでたタイプの主人公をひたすらいぢめまくる‥非常に
鬼畜このうえない展開は、はるか大昔、ゴッドマーズという作品で当時の
腐女子層に熱狂的ブームを巻き起こし、TVシリーズは延長に次ぐ延長、
さらには劇場版まで制作されるほどのご利益をもたらしたことでつとに
有名です。(^^;
・・そのあたりの腐女子層の取り込み方を熟知した、自らも腐女子の端くれ
であるヨメが巧妙に画策したものと思われます。(苦笑)

キラにとって最後まで気掛かりな存在=フレイだったように、アスランに
とっての気掛かりな存在がシンになるらしい。

フレイ=父親の死によって激しく暴走、クルーゼに踊らされ、数奇な運命を
辿る。
シン=ステラの死によって激しく暴走、レイに踊らされ、数奇な運命を辿る。


一方、役割の生を生きた二人のヒロインの対比も今回でより鮮明に!
ステラ=真実を隠蔽されたまま、役割の生を他者から強制されたヒロイン。
ミーア=真実を背負ったまま、役割の生を自分の意思で全うしようとした
ヒロイン。

46・47話でわかったことは、ミーアもまた議長の推進するプランの内容
を吟味するうえで、かなり重要な位置を占めていた存在であったこと。

・・しっかし、まさか47話まできてまた総集編もどきになるとは、
思いませんでした。(^^; 本当にあと3話で決着つくのでしょうか?

*********************************************
今回もまたHiraponさんのブログ「種の証」での考察がとても参考になりま
した♪ 一応、47話もそれなりに意味ある総集編であったらしいです。(^^;

第46話:アンチヒーロー主義の結末?! 守りきれず慟哭の涙再び。(T^T)

2005/09/05(月)(とりあえずUP♪)
富野監督の頃から、敵サイドに利用されたヒロインは悲劇的な死を迎える
ことが多かったけれど、やはりミーアも同じ運命を辿ってしまいました。
守るために戦うのがヒーローの基本スタンス≫であると考える人間と
しては、その守るべき人間(特に女性・子供といった非戦闘員)をちゃん
と守り通してこそ、真のヒーローだと思うのですが・・。

しかし、従来のスーパーロボット路線から兵器としてのリアルロボット
路線への移行と同時に、単純なヒーロー賛美でなしに、主人公でも時には
力及ばず守りきれないこともある→それが自然で当たり前といってしまえば、
それまでだけど・・・とことんシビアなアンチヒーロー主義というか、
そういう悲劇がガンダムでは最早定番となってしまっているようで・・
それには大いに異議を唱えたいと思います。
≪↓↓↓≫

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