「ガンダムSEED DESTINY」のアスランをメインに、独自に血液型考察もやってる管理者が語る、煩悩と妥協まじりのフリートーク♪

コードギアス~作品としての総括。

その後大幅に改訂 10/14 11:30
とにかく、いろんな意味で刺激的で、とても面白かった作品であることは
違いないですね。

2転3転しまくりで、まったく先の読めないストーリィ展開。
卓越したデザイン性と独特の華を備えた魅力的なキャラクター。
スピードと迫力あるロボットアクション。
作画レベルもTV作品としては、これ以上ない程の水準でしたし。

先だって最終話の感想を書いているうちに辿り着いた総論みたいなものを
改めてまとめてみました。≪↓↓↓≫

互いの覚悟を見せつけられての終焉~コードギアス最終話感想。

・・えっと、前回の感想を書いてから、その後の展開に、少々リアリティ
のなさを感じてしまっていたので、ずっと感想は書かずに見てるだけに
なっておりました。(^^;

でも、ラストはホント「うまくやられた」って感じでしたね。

≪撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ!≫

最後の最後で、再びあの名セリフを持ち出してのあの展開がね・・。

なんというか、一応「ピカレスク・ロマン」という副題には
ふさわしい締めくくりだったように思う。
≪↓↓↓≫

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