萌え要素急上昇♪ ヴァルヴレイヴ第7話の感想など、「ガンダムSEED DESTINY」のアスランをメインに、独自に血液型考察もやってる管理者が語る、煩悩と妥協まじりのフリートーク♪

萌え要素急上昇♪ ヴァルヴレイヴ第7話の感想

設定は面白そうでもキャラの魅力がいまいちで正直見続けようか
どうしようか悩んでいたんですよね、先週までは・・・。

しっかし、今回とうとう萌え~~~な要素が♪
≪↓↓↓≫ 以下、ネタバレ注意です。


えっと、とりあえず、本題へ入る前に・・
緑のパイロットが女の子(サキ)になるとは意外でした。
パイロット確定から早速、OPに機体と共にサキの姿が新規作画で
プラスされてましたね。

さらに、冒頭いきなり200年後の話になってるし。
ヴァルヴレイヴのパイロット=不死だけにとどまらず、老いることも
ない⇒不老不死で間違いないみたい。

何故に、彼女は200年後も戦い続けているのか?
彼女の持つペンダント(?)が一つの鍵かな。


で、お待ちかね、今回萌えポイントその1・・・男3人による
三角関係。(笑)

エルエルフときたら、アードライの熱烈な口説きにまったく動じず、
既にお相手(彼的には相棒というより、手駒に近いかも)は
ハルトで確定とか宣言しちゃってるし。

あっさりと袖にされても全然メゲないアードライ。
なんだか、「ボトムズ」のイプシロンみたい。
なまじ自信家なばっかりに、自らの敗北を認めることなく、
呆れるほどしつこくつきまといそう。
でもって本人はいたってシリアスなのに、微妙に笑いを誘い
かねないやりとりの数々・・。( ̄m ̄*)ププッ


それから、萌えポイントその2・・・柱に足を貫かれるだかして、
動けないハルトに自ら腕を差し出し、自分の身体を使えと
告げるエルエルフ♪

ただでさえ、「血とエロスのヴァンパイアネタ」だってのに、
一蓮托生、運命共同体になるのを承知で、肉体の提供を
言い出すあたりがね♪

どこまで覚悟というか、腹くくってるんだよ、ってやつvv


さらに萌えポイントその3・・・写真見ただけで肉体が勝手
に反応して大泣きって、どれほどの想いがあれば、ああ
なってしまうのか‥
怜悧冷徹キャラかと思っていたら、意外でしたね。

なんか、「銀英伝」のラインハルトを思い出しちゃう。
ラインハルトは皇帝の愛妾となった姉の解放を目的と
してたけど、エルエルフも似たような境遇にあるのかな?

エルエルフの抱える謎が垣間見えたことで、一気に
注目度UPですな。
(OPに出てくる謎の美女のうち、巫女っぽい少女と彼が
繋がってたとは・・もう一人金髪美女の方も気になります。
こちらは機体絡みの人外の●●とかだったりして‥)


ハルトの方もいろいろ気になること必定だろうし、今後の
二人の関係がどうなってゆくのか、その辺も楽しみですね。


それともう一つの衝撃のラスト・・・●●●の死で、次なる
パイロット確定になるかも。

たぶん、青がキューマで、黄はライゾウ、紫はエルエルフ予想。

ハルトの時同様、パイロット確保には一番てっとり早くて
必要な伏線なのかもしれないけど、この展開はなんとも
エグい!|||(-_-;)||||||

神憑き(かみつき)=神に憑依された者だなんて、ホント
化け物よりよっぽどいい表現だよね~と思ったのに・・

あのセリフに癒されただけに、非常に残念です。(>_<)


【付け足し】
この作品のOP曲「Preserved Roses」
テンポがめっちゃ良くて、T.M.Revolution&水樹奈々の二人
によるデュオが秀逸。
改めて歌詞を確認したら、さらに気に入りました♪
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