第46話:アンチヒーロー主義の結末?! 守りきれず慟哭の涙再び。(T^T)など、「ガンダムSEED DESTINY」のアスランをメインに、独自に血液型考察もやってる管理者が語る、煩悩と妥協まじりのフリートーク♪

第46話:アンチヒーロー主義の結末?! 守りきれず慟哭の涙再び。(T^T)

2005/09/05(月)(とりあえずUP♪)
富野監督の頃から、敵サイドに利用されたヒロインは悲劇的な死を迎える
ことが多かったけれど、やはりミーアも同じ運命を辿ってしまいました。
守るために戦うのがヒーローの基本スタンス≫であると考える人間と
しては、その守るべき人間(特に女性・子供といった非戦闘員)をちゃん
と守り通してこそ、真のヒーローだと思うのですが・・。

しかし、従来のスーパーロボット路線から兵器としてのリアルロボット
路線への移行と同時に、単純なヒーロー賛美でなしに、主人公でも時には
力及ばず守りきれないこともある→それが自然で当たり前といってしまえば、
それまでだけど・・・とことんシビアなアンチヒーロー主義というか、
そういう悲劇がガンダムでは最早定番となってしまっているようで・・
それには大いに異議を唱えたいと思います。
≪↓↓↓≫
戦争の悲惨さを訴えるには、こういう犠牲をあえて描くことも必要なの
だと、頭の片隅では理解しつつも、ただ、やり方としては納得できない
ものを感じるんですよね。特に、多感な青少年向けのアニメにおいて、
ここまでやる必要って本当にあるのかと・・?

シンにしろ、アスランにしろ、彼らだって、好きで戦っている訳じゃ
ないんだし、大事な人達を守りたい一心で、一生懸命文字どうり命を
張って戦い続ける少年たちに、その働きに報いるどころか、こんな形で
・・最も重い十字架を背負わせるやり方ってどうよ・・(-_-;)
と喪って悲嘆に暮れる彼らの慟哭を目にする度に思ってしまうんですよね。

富野監督がどうもヒーロー嫌いで、従来のロボットアニメに対する反骨精神
も露わにガンダムその他一連の作品を作り上げ、その中でヒーロー叩きとも
いえるやり方を次々とやってのけたのは、ちょっと詳しいマニアなら、
周知の事実だと思います。
その一環として、異常なくらい女性キャラが犠牲となってきたことも。

中でも主人公が最も大切に思う人を守りきれずに目の前で死なせてしまう
なんて・・私的に見れば、ヒーロー叩きの極致じゃないかなって思って
しまいます。特にO型の私には、AB型ならではのヒーローに対する
強烈な嫌味にしか映りませんし・・。(^^;(注:富野監督は蠍座・AB型)
それでも、富野監督には、それをも容認させるだけの確固としたポリシー
を感じてたから、不承不承受け入れてたように思うのです。
(これ以上ない・・戦うヒーローに対し、戦うこと自体を揶揄するような
痛烈な皮肉・・作品全体にわたって隅々まで反骨精神が息づいていた
富野作品だけに許される表現ではなかったかと‥)

でもやっぱり本来お子様向けのロボットアニメでは、ことさら頻繁に
やるものではないと思うし、やってはいけないことだと思います。
どうしてもやるというならもっと大人向けの・・・ブラックジョークが
いくらでも許容される世界でやってほしいですね。
もっとTPOを配慮してほしいです。

だいたい種デスでは、作り手のこだわりどころか、せいぜい腐女子への
萌えネタを提供するのが最優先
みたいな感じが強いから、ステラにしろ、
ミーアにしろ、本当になるべくしての結末といった感じがしなくって・・
すんなりその死を受け入れる気がしないんですよね。は~(-_-)


そういえば、今回ミーアの付き人のサラという女性は、議長の意を受けて
ラクス暗殺に乗り出したのでしょうか? ミ-アにほとんど利用価値が
なくなったからには、本物を始末するのに役立ってくれれば幸いとか
思ったから、あんな危険な事をやらせたのでしょうね。


《…余談です》
前回に引き続き、シンルナのシーン。アスランとメイリンのこと‥気には
なるけど、シンは悪くない、だから気にしないで・・といった感じで
気遣うルナ。彼女にとって、実の妹より、憧れの人より、今は何よりも
目の前にいるシンが、一番大事な存在となってしまったのでしょうか?

仲良く相部屋で語り合うキラとアスラン
アスランがようやっとシンについて、キラと語ってくれましたv
一見した限りでは、正しいようにしか見えない、議長の巧妙なやり方に
ついても・・。 
お願いだから、シンをちゃんと説得して救ってやってくださいね。
それと相部屋っていうのが、アスキラでもキラアスでもないけど、萌え~♪

すっかり打ち解けた様子のラクスとメイリン
同じコーディで、同じ年頃の女の子、早速いい雰囲気になってました♪
ショッピングといえば、女性にとっては、手っ取り早いストレス解消法
ですものね。あと、ラクスのファッションショーは、できればもっと
見たかったですv

銃撃戦ではまたも大活躍のアスランvv
ラクス達の護衛役となって、久しぶりのアスランのスクリーングラス姿‥
でも思いっきり似合わねぇ~!ホント似合ってないよ、アスラン‥。orz
私服の方は、スラリとしなやかな腰や脚線を存分に堪能できて嬉しかった
けど♪(o^v^o)(ザフトの赤服は上着の丈が長すぎて不満だったので‥)

でもって、例によってA型世話焼き・心配症炸裂という感じ。 ( ̄m ̄*)
やはりキラに対しては、我が儘な弟に手を焼くお兄ちゃん‥ですな。
罠だというのにきわめて楽観的な弟クンに、さらに自分が一番ヤバいと
いうことにまるで自覚のない歌姫様‥さすがにこれではアスランの心配は
増すばかりとなっても仕方ありません。(苦笑)

とにかく、真面目で責任感の強い彼のこと‥議長の手前、嫌々ながらでも
一時はミーア演じる偽ラクスを容認していた‥いわば共犯に等しい関係
だったこともあって、彼女を救い出すことは自分に課せられた使命だとか
思ってたのかな?(自分が賛同せずやめさせていれば、深みに嵌まること
もなかったと‥)
それ故にどんな危険を冒すことになろうとも(‥実際、銃まで向けられ
ちゃいましたけど)、最後まで辛抱強く説得し、安易に彼女を見捨てる
などという選択肢をとらないアスランの対応には心打たれましたv

しっかし、銃撃戦は本当に強かったですね。・:*:・(*´▽`*)うっとり・:*:・
MS戦では無敵のキラも射撃の方はあまり当てにはできない‥それを
見越してか、アスランったら、早々に飛び出したと思ったら、的確な
射撃で瞬く間に敵を撃ち倒してくれましたv(*^.^*)
前回ようやっと包帯がとれたばかりなのに‥と多少の危惧もあったけれど、
どうやら体の方もほぼ復調したようです。d(^_^)
アスランは、確かに重度のブラコンで、女難引き寄せまくりというか‥
女性限定ヘタレかもしれないけど(苦笑)、やっぱここ一番という時には、
とっても頼りになる良い男だと思いますv

だから、なおさらラストの悲劇が悲しいというより、許せませんでした。
跪き、拳を打ちつけつつ悔し涙に暮れるアスランが痛々しかったです。
ミーアの心情に関しては、次回に持ち越したいと思います。

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システムエラー?!
今回なぜか、ニフティのブログにはトラバができませんでした。
常連さんで上記に相当するとこには、また後日改めてトライしたいと
思います。
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このエントリーにお寄せ頂いたコメント

こんばんは。お邪魔します。
ミーアに関しては,前々から悲劇のにおいがぷんぷんしてましたけど,ついにその瞬間が訪れてしまって残念な限りです。彼女には彼女のこれからの生き方を見つけて欲しかったです。それを助けるのがアスランだと,ラクスだと思ったので。
なので,あのアスランの叫びと涙がいつまでも頭から離れません。悲しい気持ちでいっぱいです。
来週の「ミーア」で更に何が明らかになるのか。期待もありますが,切ない気持ちで複雑です。アスランもまた落ちないといいのですが・・・。
玻璃 at 2005/09/05(月) 23:56 | URL

> 彼女には彼女のこれからの生き方を見つけて欲しかったです。

そうなんですよね。本人もようやく本来の自己に立ち返る気になってたようだし、アスランのなんとかして彼女を助けたい思いが見えてただけに、非常に残念でなりません。
きっと自分を責めるんだろうな‥O型と違って割り切り良くないし、立ち直るまで相当時間かかるよね‥等々、考えるほどにゲンナリです。llllll(-_-;)llllll ずーん

前作ではキラが終始踏んだり蹴ったりな立場だったけど、今作ではアスランがとことん踏んだり蹴ったりだな~とも思います。(^^; 
‥それもこれも腐女子の気を引くための贄だと思うとさらにフクザツです。(苦笑)
風海 at 2005/09/06(火) 06:41 | URL

>アスキラでもキラアスでもないけど、萌え~♪
最近・・いやたぶん以前からアスキラな(ノーマルでw)私です。2人の会話は嬉しいやら楽しいやらww

>お子様向けのロボットアニメでは、ことさら頻繁に やるものではないと思うし、やってはいけないことだと思います
そうですね。そうかもしれません。
甥っ子(小5)にせがまれて「Z-星を継ぐもの」に連れて行きました。
彼はゲームなどからガンダムに興味をもち、SEED-Dも毎週見ているようです。
(子供視点での語り合いは面白いですよ)
「Z」って主要キャラがボロボロと死んで域じゃないですか。彼は「Z」は見たことがないに関わらす、なぜかそういうことだけは知っているんです。
「誰が死ぬの?」「誰に殺されるの?」「いつ?」「なんで?」開口一番にそれが出たときは絶句しました。
アウルやステラのときもそうだったなぁ・・
彼はまだ「キャラの死」についててはそんなに真摯に受け止めていないと思います。
でも(だからん?)安易に「死」について口にするのも事実。
シンやアスランの気持ちなどは、おそらく理解するどころか、考えてもいないと思います。
「勧善懲悪」でなくなった今、そのあたりの描写は難しいですね。
これらがどのように影響するかは、Z三部作も含め、甥っ子の成長をもう少し観察することにします。間違った見方にならないように誘導も考えながら。

それにしても、アスラン・・かっこよかった!!
(ミーアのことは置いておいて)

長文失礼!

たいむ at 2005/09/06(火) 19:13 | URL

そういえば、先日新聞の投稿欄に4歳児の孫がゲームの影響で、≪死んでもリセットすればまた生き返れるから大丈夫≫といった感覚に囚われてしまっているという嘆きが掲載されていました。
ゲームなどで誤った認識を生じさせない為にも、喪われた命は2度と戻ってこないという厳然とした事実、同じものは2つとない命の尊さ等をしっかり教える必要を感じますね。

> 間違った見方にならないように誘導も考えながら。

ぜひ、そうしてあげてくださいね♪

それとやはり、なんといったらいいのか‥青少年の純粋な思いや正当な努力がことごとく水泡に帰すような‥主人公の戦いそのものを否定するような結果(例えばステラやミーアの死)をこれ見よがしに突きつけるのは、あまりに惨いと思うのです。

≪武力抗争は避けるべき、殺し合いは良くない→それらは結局、社会の中の弱者へのしわ寄せとなってしまう≫ そういった富野監督の訴えたかったコトもなんとなくわかりはするけれども、若年層向けのアニメでどこまでも不毛で厳しい現実を突きつけてしまうと、視聴者である若者から、夢・希望までも容赦なくむしり取る感じで嫌なんです。
・・とにかく、若いうちから、くどいほどに絶望を刷り込むのはどうか・・ということなんです。

富野作品と共に青春を過ごし、多大な影響を受けた世代としては、ヒトの抱える業の深さを知るのも必要なことだとは思いますけど、(未来に希望を見出せず、自殺する若者が増える現状において)ヒトとして生きること自体に絶望を匂わせるのも程々にしてほしいと切に思いますね。
風海 at 2005/09/06(火) 21:07 | URL

あっ!と思ったことがありましたので、コメント失礼いたします。

>AB型ならではのヒーローに対する強烈な嫌味

そういう方法で「アンチヒーロー」を表現するってすさまじい才能というか、気骨だなと思いました。
私AB型なんですよ。そのせいかどうか、作中で「正しい」とされているものによく反感をおぼえてきました。種運命も「正義描写」にアレルギー反応を起こしがちです(苦笑)。

ミーアは、物語が進むごとに魅力が出てきた良いキャラなので、なんとか助かって欲しいものですが…。
かなで at 2005/09/09(金) 23:31 | URL

> そういう方法で「アンチヒーロー」を表現するってすさまじい才能というか、
> 気骨だなと思いました。

そうですね。パワーアップで済ませずに、主役メカの交代といった、当時としてはかなり掟破りなコトをしてのけたのも富野監督でした。
Zガンダムでこそ、マークIIから、Zへの移行となりましたが、当初ザブングルにおいては、タイトルはザブングルなのに、途中から主人公がまったく別のロボットに乗る、などというそれ以前は誰もやらなかった無鉄砲じみたコトを次々やらかしてくれました。(^^;

> 作中で「正しい」とされているものによく反感をおぼえてきました。

AB型はひどく純粋で潔癖なせいか、ことさら偽善や安易なヒロイズムを嫌う傾向があるようです。
だいたい種デスでは、説明を端折りすぎですね。視聴者の理解は二の次で、ただ強引にバタバタ話を進めているだけ…といった感じが強いので、私もその点はかなり呆れています。(^^;
風海 at 2005/09/11(日) 00:40 | URL

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