「ガンダムSEED DESTINY」のアスランをメインに、独自に血液型考察もやってる管理者が語る、煩悩と妥協まじりのフリートーク♪

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Ζガンダムの劇場版&富野氏のホロスコープ雑感。

――― あっという間に年が明けて2011年。
去年は11月あたりから、エコポイントの関係で急遽TVや冷蔵庫を
買うハメになったので、ずっと大掃除と片付けに追われてました。
で、そのままサービス業のサダメ、怒涛の年末年始を経て、やっと一息
というところなのですが、今年は異常に寒くてなかなかPCの前に座れず
にいます。(^^;


先日やっとΖガンダムの劇場版の2・3をまとめてレンタルして見ました。
ずっと見ようと思ってて、カード更新時に2枚分のタダ券もらったので。

う~~~ん、やっぱりストーリィが10段飛ばしになってて、
TVシリーズ見てた人間でもわかりにくすぎ。
ゆかなのフォウはなんとも・・ただ、ラストはだいぶマシになってた。

興味湧いた人は、改めてTVのDVDを買って見てねっていうか、
要するにTVシリーズのセールスもどき。


ついでとばかりに富野氏のホロスコープ出してみたけど、
やっぱりね・・という感じ。≪↓↓↓≫

祝★「花咲ける青少年」アニメ化♪

NHKで、この4月から放映スタートだそうです。
BSなので、地上波で放映されるまでは我が家ではお預けだけど。(;;)

管理人にとっては、超懐かしい~vv
はるか昔、●年前にLaLaで連載されていた樹なつみさんの作品です。

この作者の作品の中で、特に私が印象深いのが以下の3つ。

◆「朱鷺色三角」の主人公霖の両親(霙一とリンダ)の出会い編
◆「花咲ける青少年」でのヒロインの祖母にあたる女性の恋物語編
◆「八雲立つ」の第2話、幽霊絡みのエピソード
≪↓↓↓≫

「黒執事」の新しいED(梶浦さんプロデュース)いいですね♪

先日、久しぶりに黒執事を見た。
地元で放映されてる数少ないアニメ作品とあって、当初は見ていたのだ
けど、実に微妙なジャンル&深夜枠というのもあって、途中で見たり
見なかったり・・。(^^;

そしたら、いつの間にかEDが新しくなってて・・。
しかも、なんかいい感じ♪ もうイントロの部分から惹き込まれる感じで。
結局、4・5回繰り返して見ちゃいました。

はて・・? なんでこんなに気になるのかしらん?

とりあえず、ネットで情報収集してみたところ、女性3人のユニット=
カラフィナって梶浦由記さんのプロデュース?!
梶浦さんて確か‥ラクスやカガリやステラの曲を書いた人だったっけ・・。

なんでも10代の頃は、10年ほどドイツで暮らしていたらしい。
確かに、この黒執事のED曲は西洋的な色合いが濃い感じかな。

3月にDVD付きの初回限定盤とかが出るらしい。楽しみvv


あとそれから、最近ホント久しぶりにTSUTAYAでCDをレンタル
して聴いてみました。≪↓↓↓≫

拍手への御礼&近況

ここに書くのもホントお久しぶりです。(^^)
不精者ゆえに昨年から、だいぶすっかりご無沙汰しております。(^^;
私生活に追われるうちに、あっという間に年も明けてしまいした。

改めまして、去年の秋から今日までの間、ご訪問してくださった方々に
感謝と御礼を申し上げます。m(_ _"m)ペコリ


特に、この1ヶ月の間で拍手数が50を超えていたのにはビックリです。
近頃になって、ネット配信で新たに種デスを見られた方々でしょうか・・?
本当に有難うございます。(^^)
ほとんどの記事が2005年・・3年以上も前ので・・。
まっさか、今になってこんなに拍手を頂けるとは思ってなかったです。

特に「SEEDにおける魚座キャラについて~ニコル&フレイ」の記事が
ダントツの拍手数でトップでした。去年、B型を始めとする血液型本が
大ブレイクして、血液型や星座への関心が一段と高まったせいでしょうか?
いやはや・・密かにその道で精進している人間としては、嬉しい限りです。
本当に有難うございました。<(_ _)>

ちなみにO型イザークのアスランへの心情に関しては、SUIT CD Vol.10
の感想
で少々語ってますので興味のある方はぜひご覧下さい。
≪↓↓↓≫


コードギアス~作品としての総括。

その後大幅に改訂 10/14 11:30
とにかく、いろんな意味で刺激的で、とても面白かった作品であることは
違いないですね。

2転3転しまくりで、まったく先の読めないストーリィ展開。
卓越したデザイン性と独特の華を備えた魅力的なキャラクター。
スピードと迫力あるロボットアクション。
作画レベルもTV作品としては、これ以上ない程の水準でしたし。

先だって最終話の感想を書いているうちに辿り着いた総論みたいなものを
改めてまとめてみました。≪↓↓↓≫

互いの覚悟を見せつけられての終焉~コードギアス最終話感想。

・・えっと、前回の感想を書いてから、その後の展開に、少々リアリティ
のなさを感じてしまっていたので、ずっと感想は書かずに見てるだけに
なっておりました。(^^;

でも、ラストはホント「うまくやられた」って感じでしたね。

≪撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ!≫

最後の最後で、再びあの名セリフを持ち出してのあの展開がね・・。

なんというか、一応「ピカレスク・ロマン」という副題には
ふさわしい締めくくりだったように思う。
≪↓↓↓≫

ギアス18話:まさかの展開、主役二人の今後は・・?

最終改訂 08/14
あんまりな展開だったんので、今回、久々に感想UPします。
シャーリィに続き、とうとうナナリーが犠牲になってしまいました。
なんという悲劇。まさかここまでやるとは・・もう衝撃で声も出ません。

・・復讐は最悪のカタチで成就された・・!?

まさにニーナの執念、怨念の凄さというのか。

元々フレイヤは、ユーフェミア皇女を殺したゼロへの恨み=彼女の狂気の
集大成ですけど、ゼロ本人を殺傷するより、結果として最もダメージを
与えることになってしまいました。≪↓↓↓≫


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